電気(通常料金)+都市ガスに比べて、光熱費を大幅にカット。光熱費ゼロも夢ではありません。

- 使わずに余った電気は、電力会社に売ることができます。
- 使った電気より、太陽光発電で創った電気の量が上回ったときは、
その余った電気を自動的に電力会社に買い取ってもらえます。

- ※このグラフは以下のモデルケースをもとに算出しています。実際の経済効果と異なる場合があります。節約を保証するものではありません。
- <試算条件>
神奈川県横浜市で4LDKの一戸建て住宅に住む4人家族を想定しています。(東京電力・東京ガスの料金単価を使用)
ガス給湯器をエコキュートに、ガスコンロをIHクッキングヒーターに、エアコンを省エネエアコンに取り換えると仮定して省エネ設備のメリットを計算しています。太陽光発電は、真南向きの約22度の勾配の屋根に、太陽電池容量3.45kW、太陽電池モジュール230W、パワーコンディショナ4kWのシステムを設置したと仮定して、気象データ統計値から発電量を予測しています。売電金額は42円/kWhで試算。
光熱費シミュレーションは、パナソニック電工株式会社の快適、省エネ電化住宅提案ソフト「エネぴた2011Ver.3.1」を使用しています。気象条件、立地条件、設置条件などの諸条件により、実際の導入効果とは異なる場合がありますので、参考値としてご覧ください。*天候など気象条件によっては、すべての電化製品をまかなえない場合もあります。*太陽光発電ならびに時間帯別電灯契約のご利用にあたっては、電力会社との別途契約が必要になります。
搭載される太陽光システムのkW数により、年間光熱費の削減金額は異なります。


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- モジュール(パネル)
- 屋根への取付けは、このモジュール単位で行います。幅1580×奥行812×高さ35mm


*試算条件は上記「光熱費シミュレーション」の条件を基本とし、 太陽電池容量・パワーコンディショナをバリエーションkWに合わせて設置したと仮定して、気象データ統計値から発電量を予測しています。
光熱費シミュレーションは、パナソニック電工株式会社の快適、省エネ電化住宅提案ソフト「エネぴた2011Ver.3.1」を使用しています。気象条件、立地条件、設置条件などの諸条件により、実際の導入効果とは異なる場合がありますので、参考値としてご覧ください。


